明けましておめでとうございます。
ことしはどんな世界になるのかわかりませんが、どんな世界であっても生きている限りは生きていかなくては。
「水牛のように」を2026年1月1日号に更新しました。
今月から渋谷慶一郎さんが登場です。いつも忙しそうなので、水牛に書きたい、とは聞いていたものの半信半疑だったのですが、ちゃんと届きました。ほぼ毎日の朝ヨガというのがきいているのだなと納得しました。
元旦の晴れた空のように明るいものから心の底の暗闇を感じさせるものまで、投稿はさまざまですが、まとめて読んでみると、これがいまの世界なのだなあとしみじみ。。。トップページのイラストもそれをものがたっているようです。
それでは、今年もどうぞよろしくお願いいたします!(八巻美恵)